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ご相談の流れ・弁護士費用System and price

ご相談にあたって

人に悩みを“打ち明ける”ことは、本当に辛いことだと思います。 特に借金で苦しむ方の中には、鳴り止まない取立て電話に怯え続けたことで、電話そのものを恐れるようになり、「相談の電話すらできなくなってしまった」という方もいらっしゃいます。 当事務所では、そういった方々のために、メールのみのご相談もお受けしています。 当事務所では、“誠実かつ親身な対応”や“豊富な経験と実績”により、極めて多くのご依頼者様からご好評をいただいております。 まずはお気軽にお問合せをください。

豊富な実績と経験

当事務所は、豊富な実績と経験に裏付けられた高品質なサービスを提供することができます。 また、実際、ご依頼いただいたお客様からは、多くの感謝の言葉を頂戴しております。これからも、これまでの経験に基づいて、お客様にご満足いただけるよう努力をしてまいります。

お客様目線の親身な対応

弁護士や法律事務所というと、一般的には、「敷居が高い」「相談しにくい」といったイメージがあるかもしれません。しかし、当事務所では、弁護士業務もサービス業であることを常に意識しておりますので、皆様からのご相談に対しては、皆様の目線から、誠心誠意かつ親身な対応をさせていただくことをお約束します。

交通アクセス至便・日本全国の対応が可能

当事務所は神田にあり、首都圏からの交通アクセスが至便な立地です。また、地方からのご相談にも対応が可能ですので、まずはお気軽にご連絡ください。

弁護士費用にも細心の配慮

受任にあたっては、お客様の経済状況を考慮させていただいた上で、弁護士費用のお支払方法を検討させていただきます(分割払いも可能です)。

当事務所へのご相談の流れ

まず、ご相談の内容がわかる資料(契約書等の書面、備忘録やメモなど)をご用意の上、無料相談ダイヤル(0120-980-478又は0120-864-444)までお電話いただくか、下記のお問い合わせフォームからお問い合わせください。 お電話では、資料がなくても、ご記憶を基にお話を伺いますので、ご安心ください。また、受付専門の女性スタッフがご相談者様のご相談の概要をお伺いします。なお、無料相談ダイヤルは、全国通話料無料で携帯電話からもご利用いただけます。

お電話又はフォームからお問い合わせいただいた相談内容について、弁護士を交えて事務所内で協議を行い、再度、受付専門の女性スタッフから、ご相談内容に対する法的対応の選択肢のご提案や、当事務所での受任が可能かどうかなどについて、お電話やメールにてご案内させていただきます。

さらに詳しいご説明やご依頼をご希望される場合は、ご来所のご予約をお願いいたします。
※当事務所の休業日(土・日・祝祭日)にご来所をご希望の場合でも、営業を予定している場合もありますので、お気軽にお尋ねください。

ご来所いただき、弁護士と直接面談し、解決に向けた具体的なご説明をさせていただきます。なお、面談の際に必要となる資料等がある場合は、事前にお伝えいたしますので、当日ご持参ください。

弁護士との面談を終え、正式なご依頼をいただける場合は、委任契約の締結をお願いいたします。着手金については、分割払いの対応も可能です。

弁護士費用の種類

弁護士に支払う費用の種類としては、次のとおり、「着手金」「報酬金」「手数料」「法律相談料」「顧問料」「日当・実費」などがあります。

着手金

着手金は、弁護士に事件を依頼した段階で発生する費用です。事件の結果に関係なく、返還はされません。当事務所では、分割支払いも可能です。

着手金は、弁護士に事件を依頼した段階で発生する費用です。事件の結果に関係なく、返還はされません。当事務所では、分割支払いも可能です。

報酬金

報酬金は、事件が成功にして終了するなど、一定の条件を満たした場合に発生する費用です。

報酬金は、事件が成功にして終了するなど、一定の条件を満たした場合に発生する費用です。

手数料

手数料は、実質的な争いがない事務的な手続(契約書等の書類作成等)を依頼する場合に発生する費用です。

手数料は、実質的な争いがない事務的な手続(契約書等の書類作成等)を依頼する場合に発生する費用です。

法律相談料

法律相談料は、弁護士に法律相談をする場合に発生する費用です。

法律相談料は、弁護士に法律相談をする場合に発生する費用です。

顧問料

顧問料は、顧問契約に基づき継続的に行う一定の法律事務に対して発生する費用です。

顧問料は、顧問契約に基づき継続的に行う一定の法律事務に対して発生する費用です。

実費・日当

実費は、事件処理のために実際に必要となる費用で、例えば、裁判所に納める印紙代、郵券(切手)代、記録謄写費用などがかかります。また、出張を要する事件については、交通費、宿泊費、日当がかかります。

実費は、事件処理のために実際に必要となる費用で、例えば、裁判所に納める印紙代、郵券(切手)代、記録謄写費用などがかかります。また、出張を要する事件については、交通費、宿泊費、日当がかかります。

当事務所の弁護士費用

債務整理の弁護士費用については、こちらをご覧ください。

その他のご相談に関する弁護士費用については、事件の内容によって異なりますので、お気軽にお問い合わせください。